Chronicle

今まで生きてきた道を尊重し、生活の延長線上を重視した介護。

「Chronicleクロニクル)」とは、年代記のことです。

これまでの延長線上に今があり、今の延長線上にこれからがある。

人生には、過ごしてきた時間の分だけドラマがあり、思いがあります。

それはまるで、歳を重ねるごとに豊かさを増す杉の年輪のようです。